長尺ライブに目次を。クリックで該当シーンへ。再生はすべて本人チャンネルにカウントされます。
タイムスタンプはYouTube自動字幕を基に整理。要約は当索引による編集で、発言の正確な文言は必ず元動画で確認してください。
本日2回目の配信。熊本の地震に触れ、被災地外の人は「メディアから距離を取る」のも大事、わからないことは判断を留保する、と繰り返し語る。
学生対応の質問に回答。合理的配慮は強制も強要もできず、選択肢として窓口を紹介するのが大原則。「わからなかったら自分だけで決めない。事務に聞く」が現代の教員の基本と説く。
7/31大阪イベントは開催予定。ReHacQ出演中の選挙プランナー松田馨氏とは15年来、半年に一度は原宿で飲む仲だと明かす。
危機管理の研究者として雇われたのではなく、メディア研究者・社会学者として採用されたと説明。危機管理学という学問分野の確立度についても率直に語る。
誰が論文博士か課程博士かは、もうほとんど誰も意識していないとの見立て。博士は「一芸のマッドサイエンティスト」より「何でも回せるプロジェクトマネージャー」のイメージが近いと語る。
自分を素材にした切り抜きチャンネルが本体より再生されていると紹介。「僕も回るポテンシャルがある」と受け止めつつ、MCN(ガジェット通信)への対応依頼を検討中と明かす。
「Xの分析だけで何が言えるんだという時代」と自身の得意技の限界を認める。YouTube分析はGeminiの全量文字起こしでテキストマイニングに載るかもしれないが、再生回数から意味を取るのはアルゴリズムの時代には難しい、と方法論の悩みを率直に語る。
探究学習の取材対応は公害ではないという立場。教育・研究・大学運営・社会貢献の4領域のうち社会貢献にあたるとして無償対応を続ける。ただし「最後は高校の先生が一言挨拶すべき」と苦言も。
半分まで読んだ時点の率直な印象として「お金がどうなったかについて書いていない印象がある」とコメント。読了した視聴者の感想を求める。
国の会議から外れた現状を「ストリートで生きていく」と表現。多くの人と議論したくて国立大学を辞めたのは「大体マジ」だと語る。
選挙特番の仕切りは配られたマニュアルにほぼ忠実なだけと明かす。年長者にも「時間です」と切り込む姿勢は当たりの強さに自信があるからと笑う。
視聴者の「兵庫県知事問題の第三者委員会の解説は割と間違っていた」との指摘に対し、野村氏は第三者委員会のあり方を扱う会議の権威のはずで、兵庫の件で何を言っていたかは知らないと応じる。
この日、維新の斎藤アレックス政調会長と1時間の政策対談を収録。松下政経塾時代以来10年ぶりの再会で、JBプレスで全編無料公開予定。「維新とは共演NGじゃない」と明言をもらったと報告。
「物価が持続的に上昇する状況がインフレ。今はインフレ」との認識。早期利上げには慎重で、物価抑制か賃金上昇の具体策が要ると語る。円安は「進みすぎ」。
相模原事件10年の追悼に参政党・国民民主が触れていないという視聴者指摘に、「国民民主は経済とカネ以外に関心が乏しいという仮説がまた強化されてしまう」と応じる。
支持率の微妙な上下にあまり意味はない、野党側がまとまっていないから、と分析。対人解散は「これ以上増やせないから」考えにくいと語る。
内閣改造で維新から大臣が出るなら「前原さんとか行くんじゃないか」と予想。大臣経験・当選回数・選挙の強さという「格」の物差しで語る一方、個人的には「あんまりポジティブな印象はない」と率直。
新横浜でエスカレーターを上ってくる岡田克也氏とすれ違い、誰にも気づかれていなかった様子に「ちょっと寂しい」。旧民主党の看板は「交代していかれるのがいい」と世代交代論に同意。
Yahoo!ニュースの原稿を先に書き、それを元に動画を撮るスタイルを試行中。まとまりが良く、視聴者にも読んでもらいやすいと手応えを語る。
金曜のロフトプラスワンウェスト大阪イベントへの来場を呼びかけ。配信チケットもあり。「7月が終わっちゃうのが怖い」とぼやきつつ締め。