長尺ライブに目次を。クリックで該当シーンへ。再生はすべて本人チャンネルにカウントされます。
自動文字起こし(Groq Whisper)をもとにAIが索引化。要約は誤変換由来の誤りを含み得ます。各項目をクリックすると本人チャンネルの該当シーンから再生されます(±数秒)。動画の転載はありません。
配信開始の挨拶をし、YouTubeの横型・縦型に加えシラスとXにも同時配信を始めたと明かす。以前はXでの配信をやめていたが、1時間の配信から縦型を切り出す方法に気づき、再び試すことにしたと語る。
シラスへの配信が届いていないことに気づき対応するうち、契約プランでは同時に3プラットフォームまでしか配信できないと判明。アップグレード費用が分からずXを切ってシラスを復活させたと明かす。
結局多くの視聴者は横型配信に留まっているのではないかと分析しつつ、Twitchにも意外と視聴者がいると語る。配信プランを上位に変更すると料金がおよそ倍になるとも明かす。
Yahoo!エキスパートで久しぶりに原稿を書いており、表示回数は伸びているが収益データの反映には時間がかかると明かす。広告費を大量投下してコンテンツに分配する時代は終わりつつあると感じると語る。
東京大学の計算社会科学の研究者から聞いた話として、大型の研究予算を得てもXの全量データ取得には高額な費用がかかると紹介。用途に応じて複数プラットフォームを使い分ける傾向も強まっていると語る。
新聞やテレビの世論調査は毎回対象を入れ替えるため連続的な変化が分からないと指摘し、パネルデータ分析なら見えるものがあるはずだと語る。ただし予算も共同研究者もおらず、自らネットに飛び込みながら理解を深めるしかないと述べる。
YouTubeは縦型と横型でアルゴリズムがまったく別世界になっていると指摘し、視聴中の縦型から1時間ほどで横型へ誘導する区切り方が良いのではと語る。Twitchやシラスは縦横を問わず視聴できる点が対照的だと述べる。
配信前に見ていたNHK『少女たちの戦争』で知った、東洋英和で見つかった戦争当時の学級日誌の話を紹介。聖書の授業で当時と現在の共通点・相違点を生徒に考えさせる取り組みだと説明し、新しい形の平和学習として興味深く見ていたと語る。
ある政治家が一つの番組に出演すると、その後次々と別の番組にも出演するようになる現象について触れる。今売り出し中で露出が増えるのは理解できるとしつつ、見る側としては同じ人を何度も見ると次第に飽きてしまうと本音を語る。
視聴者の質問を受け、西田は高市政権のコーポレートガバナンスコード改定について詳細は理解していないと前置きしつつ、経営層や社会全体の流動性を高める狙いではと推測する。方法は一つではなく、党の立場との兼ね合いで苦戦している印象だと述べる。
視聴者からの質問を受け、西田は高市総理の靖国神社での振る舞いについて言及する。物理的参拝とは明言せず参拝とみなされる対応だったとし、自身は国際関係上の意味合い以外にほとんど関心はなく、各自の判断に任せればよいとの立場を語る。
保存方式を変更した影響で昨日のYouTube配信が上書きされ、再生回数が伸び悩んだと西田は明かす。自民党理解の良い機会だったと語りつつ、ニコニコチャンネルプラスはライブが当日限りでアーカイブは別途購入が必要な仕組みだと案内する。
西田は石丸伸二との関係は特段悪くないとしつつ、石丸が「再生の道」を批判し続けた際に支持者が目に見えて減っていった現象に触れる。同様の力学が国民民主党ファンの一部グループにも働いているのではと推測し、「円安ホクホク」といった言説を例に語る。
批判的なリプライを機に、西田は学者には一つのテーマを掘り下げるタイプと次々に移るタイプがあるとし、自分は後者で7割で満足する飽き性だと述べる。その気質と重ね、国民民主党がいつの間にか保守政党化しているという持論と支持層離れの仮説を語る。
西田は、国民民主党の党員・サポーターは重複を含めても5万人程度である一方、自民党の党員は100万人規模だと対比し、この規模差がある限り中道勢力が結集しても政権交代は容易には起きないとの見方を語る。
西田は、自身の発信は公開情報だけで誰でも論証できる形を心がけていると語り、データを示しても人の態度は変わらないと分かっていてもそれでも書く意味はあると述べる。過去に事実誤認があった際は率直に謝罪する姿勢も示す。
西田は、配信番組「リハック」の同時視聴者数が1万7000〜8000人に達する盛況ぶりを歓迎し、あわせて石破茂が近頃さまざまな媒体に多く登場している状況にも触れる。
西田は、国民民主党のネット支持層向けの発信について、支持基盤である連合系の人々がどう受け止めているのか疑問視する声を紹介し、連合側にも不満は募っているはずだが、その声をどう扱えばよいか分からない状況にあるとの見方を示す。
分厚い単著は刷り部数も少なく図書館にも入りにくいため意味を感じられないと語り、日本語・英語の査読論文を学生との共著や単著で発表していく方針を述べる。本はもう読まれず、オープンアクセスの論文の方が多くの人に届くとも語る。
ひろゆき新党への関与を問われ、妻との約束で子育てが終わるまで立候補はしないと西田氏は明かす。ただし相談役のような形での関わりはあり得るとも語る。
書籍消滅への危機感を示すコメントに対し、ラジオや映画館、レンタルビデオ屋の衰退と同じ話だとして、紙の本という形態そのものへの強いノスタルジーはないと西田氏は語る。
クロードコードやCodexなどのAIツールをファイル操作や情報収集の効率化に使っていると西田氏は明かす。アプリ開発はまだ十分に使いこなせておらず、今後の課題だと語る。
配信開始から1時間が経過したとして西田氏は縦型配信を終了する作業に取りかかる。操作に手間取りながらも横型配信への切り替えに成功し、視聴者に合流を呼びかける。
横型配信の画面デザインを紹介しつつ、視聴者にTwitchにも来てほしいと呼びかける。横浜市長が『リハック』に出演して謝罪する未来はなさそうだと冗談を言う。
視聴者コメントを受け、右も左もわからないままクロードコードを使うとすぐトークンを溶かし課金がかさむと語る。自身も1日の利用上限を超えて追加課金した経験を明かし、対照的にグロックのコーディングは無料でトークンの概念自体がなさそうだと紹介する。
視聴者コメントを受け、ファイル操作だけで動画編集からYouTube投稿まで自動でこなす仕組みが流行っていると知り羨ましがる。あわせて、地道に配信を続けるきっかけをくれた知人のYouTuberへの感謝を語る。
視聴者から著書を勧められたことを受け、単著から学術系の分担執筆まで含めると40冊ほどになるはずだと語る。ネットでの知名度に反して本だけはどうやっても売れないと嘆き、ネット上の自分と本の読者は別物だろうと分析する。
西田は、フォロワー数(数字)を持たないまま活動を続けている不思議さを語り、対談より書く仕事を求めていると明かす。文章媒体の収益性低下にも触れつつ、今どの発信手段が有効か分からないと述べる。
西田は、ネットは一人語りが長くても気にならないが、地上波は尺の制約でみんなで盛り上がる形式になると指摘する。最近はネットのりで長く喋る年配の出演者も増え、テンポの悪さを感じると述べる。
西田は、検索して見つけた議員のインスタを確認し、数日前まで更新が続いていると話す。選挙時の投稿だけ再生数が突出しており、ブーストの可能性を指摘し、TikTokの情報流出リスクにも軽く触れる。
子供の体験格差にはあまりピンとこないと述べ、嫌々連れ回された自身の記憶を振り返る。函館旅行は新幹線が取れず飛行機で向かいゲーム三昧だったと明かし、子供が楽しむことに親が降りて一緒に楽しむのが大事だと語る。
普通の大学教員だったら東京で子どもを育てるのは厳しかっただろうと語り、東工大着任時は経済的に厳しかったと振り返る。当時利用した職員組合の保養所「海の家」を懐かしむが、コロナ禍以降に廃止されたようだと明かす。
視聴者コメントを受けて西田氏は、遠出をしなくても子どもに多様な体験をさせられる選択肢がある東京圏などの都市部と、それ以外の地方との間には格差があるとの見方に同意する。
西田氏は、国民民主党支持層との間でも所得制限には賛成の立場だと明かし、中間層より先に、声を上げられない恵まれない人たちから手厚く支援するのが公共政策の役割だという持論を述べる。
国民民主党支持層の中でも大阪都構想に賛成する人は多くないはずだと述べつつ、都構想批判の発信をしてから一部リスナーに強く攻撃されている実感があると明かす。
労働組合が特定政党を支持し続けることに疑問を示し、支持先を柔軟に変える必要もあると述べる。また、国民民主党が中道会派に合流するという前提で語られがちな理由は、単に中道の方が『デカい』という数の論理に過ぎないと分析する。
維新を批判していても維新系の政治家や地方議員から仕事の依頼を受けてきた具体例を挙げ、政党への好き嫌いで仕事を選んでいるわけではなく、発注があれば公平に受けてきたと説明する。
ひろゆきが新党の立ち上げ人としてしれっと登場したことに強い違和感を示すコメントに触れ、新しい選挙戦略なのではと邪推しつつ、石丸氏のときと同様に周辺との関わりが問われる可能性があると述べる。
年内までは今の出演枠にいる見込みだが先は分からないと述べ、だからこそ特定のメディアに依存せず、夜間飛行やプレジデントオンライン、JBプレスなど一対一の関係を築ける場を大事にしていきたいと語る。
視聴者から、ChatGPT・Gemini・Claudeへの課金や、Grokに月5万円の「ヘビープラン」があるとのコメントが寄せられる。西田は「高いな」と驚き、以前グロックには利用上限がないと話していたのは誤りだったと認め、注意を促す。
視聴者から皇室典範改正に関する秋篠宮様のご発言が踏み込みすぎているのではという質問を受け、西田は皇室典範が法律である以上、基本的に踏み込んだ言及はできないとの立場を示す。
視聴者コメントを受け、西田は第一次・第三次産業を中心とした産業構造やエネルギー輸入依存を踏まえた円高優位論に同意し、よく言われる水準として130〜140円程度を挙げる。
西田は、サンデー毎日の連載について「終わるかも」と言われ、自分のコーナーが終わる可能性と雑誌自体が休刊する可能性が同程度にあると明かす。詳しい事情はネットで話せないとしつつ、不穏な空気になっていると述べる。
西田は、9月17日に東京で対談相手とのトークイベントが開催されることを告知し、まだ告知が行き届いていない現状を反省する。あわせて冬頃に大阪でも別企画を検討中だが未定と明かす。